Work "OUR" Light 〜Juan's blog〜

ブルーレイチルドレンJuanの、スピリチュアルな?つぶやき

レムリアの記憶

私自身が、過去にレムリアと接点があったのではないか?という思いから、レムリアについていろいろと検索してみました。

キーワードになったのは「レムリアの青い石」…青い石の記憶をきっかけにして、いろいろな方がレムリアのことについて書かれていました。私自身も、ああ…きっとこうだったんだろうなぁ…と思い出しました。

では、レムリアのことについて書いていきますね。

 

【その1・レムリア時代】

・レムリアの時代に、レムリアンプロジェクトという名のついた、地球人の力で地球のアセンションを成功させようという宇宙の計画があった

・レムリアは、天空に浮かぶヒーリングテンプルという都市と、地上にある大陸(ムー大陸)の2つに分かれていた

・天空都市では、高次元のエネルギーを凝縮して物質化した青い石を作っていた

・この青い石を通じて、天空都市から地上のムー大陸にいる人たちに高次元のエネルギーを送っていた

・しかし地上の人たちは、肉体を持ったことで自我が働き、ワンネスの意識から遠ざかってしまった

・レムリアンプロジェクトの達成が不可能だと判断され、青い石のエネルギーが切断され、天空と地上との繋がりも切れてしまった

 

【その2・アトランティス時代】

・レムリアンプロジェクトが達成できなかったレムリア人たちは、自らの肉体に青い石を密かに閉じ込めて、後世に伝える可能性を残した

・やがてアトランティス時代が訪れ、アトランティス人たちはレムリア人たちのサイキック能力に着目し、レムリア人を捕らえる「サイキック狩り」が行われた

・レムリアの青い石は、普段は透明に近い白色で目立たないのだか、その人が喜びや幸せを感じると青い光を放ってしまう特徴があった

・レムリア人たちは、サイキック狩りに遭わないように、自らの喜びや幸せの感情を封印した

 

【その3・現代】

・レムリアの時代を経験し、自らの喜びや幸せを封印したまま、現世を生きている人たちが存在している

・実は、日本人にそういう人たちが多い

・自己否定感を抱え、自分が幸せにならないように、青い石が光らないように、目立たない生き方を選んでいる人が多い

・今の現代は、夜の暗い時代から昼の安全な時代へと移り変わっているのだと実感し、自らの封印を解いても大丈夫だと気づき始めたレムリア人が増えてきている

・魂が喜ぶこと、自分の幸せを追求することで封印が解かれる

 

…という感じなのですが。過去にあった出来事と今の自分とが見事にリンクしていて、ウワァァッ!てなったんですよね。

自分自身で審神者もしてみましたが、レムリア時代に私は天空都市にいて、青い石のエネルギーを伝える仕事をしていたようですね。

 

そして…レムリア時代というのは、今でいう昼の時代に当たると思われ、アトランティス時代は夜の時代だと思われます。つまり、穏やかで平和な時代から力で支配される暗黒の時代へと移り変わる時期であり、レムリアの人たちは自らの能力を封印せざるを得なかったんですよね。今こう書いていても本当に悲しいし、無力感でいっぱいになります。

でも逆に、今は夜の時代から昼の時代への移行期であり、封印していた能力を存分に解き放ってもいいはずなんです。私自身に関しては、発達障がい児というユニークな子供たちを抱えたことで、浮いちゃいけない、目立っちゃいけないと思ってきたのですが…そうではなくて、逆にこの子たちのユニークさを存分に生かしてあげるべき!なんですよね。

いやぁね、想いが新たになって。またここからね、やったろやないかい!って、思ってますよ。さっきからちょっと何言ってんだか、自分でもよくわかんないですけどね。

 

でもね、ひとつだけ…釘を刺すような発言ですが。過去のレムリアンプロジェクトが失敗したのは、人間のエゴによる意識の低下が原因でしたよね。

私たちがレムリアに興味を持つ入り口は、大抵の人がスピリチュアルだと思うのですが…そのスピリチュアルの実体が、見事にエゴ全開なんですよね。

これをすればお金持ちになれる!とか、いい人に出会える!とか、私の講座はこんなに凄い!とか…基本的にはその人の欲を満たすためのスピリチュアルに成り下がっているのが現状です。

今回私がレムリアの記憶について書いたのは、自分の記憶をみんなに自慢したかったわけではなく。過去に起きたことが今と繋がっていて、多くの人が過去の記憶を思い出すことで、昼の時代へと安心して進んでいける…そう思っているからです。

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この記事を読んで、自分にも思い当たるかも?とか、何となくピンときた人。もし本当にレムリアと過去に接点があれば、調べればどんどん繋がって、過去の記憶が蘇ってくると思います。逆に、調べても調べてもよくわからないって人は、レムリアに接点があまりなかったか?接点があったとしても今知るべきことではないのかも?しれません。

 

 

 

 

久々に、キター!

この間の日曜日、新型コロナワクチンの2回目接種をしてきました。1回目にほとんど副反応が出なかったので、今回も大丈夫だろう…と軽く考えていました。肌寒かったけれど、腕が出しやすいように薄手の洋服で行ってしまい…やっぱり寒かったです(>_<)

接種を終えて、家に帰ってから。いつもお世話になっているスピリチュアリストのmaicoさんが、レムリアンシードを使ったペンダントをアップされていたのをきっかけにして…私はレムリアにご縁があるってずっと思っていたので、いい機会だと思い…レムリアについていろいろとキーワード検索してみました。

すると、今まで知らなかったレムリアのことが、たくさん出てきたんです。長くなりそうなので、レムリアに関することは次回詳しく書きたいと思いますが…前世でレムリアの時代を生きていたこととか、その経験が現世に生かされていることがよくわかったし、ものすごく腑に落ちたんですよね。

 

そして…翌朝。何か体がダルい…熱を計ってみたら37度9分!熱出ちゃってるやん!これが副反応ってやつか!…もうね、旦那さんと子供たちを何とか送り出して、おとなしく寝ていることにしました。

久々の発熱は、ものすごく辛いです。体のあちこちが痛いし、熱のせいで朦朧としてきたし。脱水だけは気をつけて、お水飲んで、ペパーミントのアロマオイル塗って下熱して…それでも全然症状は変わらず。お昼には38度7分まで体温が上がりました。

 

そんな朦朧とした中でふと…この発熱って、本当にコロナワクチンの副反応なの?それとも何か別の原因があるの?って、思ったんです。

可能性としては、コロナワクチンの副反応と、寒さにやられてしまった可能性と、レムリアの記憶が一気に蘇ったことによる体の反応と…あたりです。

朦朧としながらも、ひとつひとつ審神者(さにわ)をして、確認してみました。審神者とは、自分の魂に直接問いかけて確認をすることです。

そして、今回の発熱の原因は…レムリアの記憶が蘇ったことによる反応!とのことでした。そして、1日で発熱は治まるとのこと…とりあえずはよかったです。

 

そして今日。まだ微熱はあるものの、体の中がカッカしている感じは無くなりましたし、ダルさもだいぶ楽になりました。ゆっくりしながら、溜まった洗濯物や洗い物を片付けたりして過ごしています。

そして思った、今回のこと。私がなぜ、わざわざワクチン接種を終えた日にレムリアのことを調べようなんて思ったのか?

その答えは…今のご時世、中途半端に発熱したりすると、いろいろと面倒くさいですよね?PCR検査とか受けなきゃいけなかったり?しますよね。でも、コロナワクチンを打ったタイミングでの発熱であれば、まわりは副反応だと思ってくれて、面倒なことにはならなくなる…

これ、やっぱり宇宙の采配が働いているよなぁ…って、思わずにはいられませんでした。

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今回私が知ることになったレムリアの記憶については、私自身がもう少し元気になってから、改めてしっかりと書きたいと思います(^_^)

 

光であり続けることの大切さ

毎日生きていると本当にいろいろなことがありますし、ちょっとしたことで落ち込んだり、感情が揺さぶられることもありますよね。

私の場合は、大勢の人が集まる場所が相変わらず苦手で…先日娘の中学で運動会がありましたが、保護者席での観戦は正直キツかったですし。息子のお迎えに学校に行くときも、まわりの子たちの塩対応っぷりは本当に憂鬱です。

私は本来、人と関わるのは好きだったはずなんですけどね。発達障がい児の親として学校に関わることで、こうも嫌な思いばかりをしてしまうと、人と関わることに対してものすごく臆病になります。今は、本当に人が怖いです。

 

でも、スターシードであるうちの子たちを見ていると…どんなにまわりの子に塩対応されようとも、息子はお迎えに来ている車全てを最後まで見送ります。娘は出会った人全員にきちんと挨拶をします。

どんなことがあっても行動の根底には愛があり、相手が誰であってもジャッジをせずに、子供たちなりに愛のある行動を取っているのがよくわかります。まぁ受け取る側の反応はまちまちですし、迷惑がられることもあるんですけどね。

 

うちの子たちが家にいる時は、各自が好きなことをしながらも家族のことを気にかけてくれています。先日私が疲れ果てて寝ていた時、娘はお気に入りのシロクマのぬいぐるみを私に貸してくれて、シロクマちゃんと一緒に寝ていいよ!と言ってくれました。息子はコップに水を入れて持ってきて、お水を飲めば元気になるよ!と言ってくれました。

まわりがどうであろうと、どんなに塩対応であろうと。自分たちがやることに変わりはないし、根底にはしっかりと愛がある…そこに関しては、うちの子たちがブレることはありません。見ていて本当に頼もしい限りです。そういう意味では、うちの子たちはどんな時でも光であり続けるんですよね。

 

私はブルーレイであり先駆者なので、クリスタルの娘やゴールデンの息子ほどは達観していませんし、毎日迷うことや戸惑うことだらけです。それでも、光であり続けることの大切さはわかっているつもりですし、光であり続けているうちの子たちの姿を見て日々学んでいます。

もしかしたら、子供たちも私と同じように毎日悩みながら生きているのかもしれませんが…少なくとも私には、どんなときも子供たちは光であり続けているように見えます。

今の私はかなりダメージを受けているので、あまり無理はせず、ゆっくりと自分のペースを保つことを心がけていますが…自分自身が光であり続けることは忘れないようにしたいと思いますし、それが先駆者であるブルーレイの役割だと、私は捉えています。

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カンタン・依存度チェック!

人や物に依存すること…自覚はなくても、知らないうちに、いつのまにか依存体質にハマっていることもあります。

そこで、ジャーン!依存度チェック!…と言うほど大したものではありませんが、いってみましょう(^_^)

 

もうね、カンタンです。

あなたは、その人や物がなくなると、困りますか?

困る!と答えた人。あなたは、その人や物に依存しているかもしれません。

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スピリチュアルに足を踏み入れている人。教えてくれた人がいないと、どうしたらいいのかわからなくなってしまう…これは完全に依存です。教えてくれた人に意見を求める前に、まずは自分がどう感じるのか?を、自分自身に問いかけてみてください。

最初はよくわからなくても、何度も問いかけることでだんだん自分の本当の声が聞こえるようになってきます。自分の声が聞こえるようになると、教えてくれた人に依存せず、対等に意見を言い合える関係を築けるかもしれません…これは相手にもよりますけどね。

 

天然石やアロマを愛用している人。あまりにドップリとハマり過ぎて、もし無くなってしまったらどうなっちゃうんだろう…と不安になる人は、まだまだ自分に自信が持てていない状態だと思います。

天然石やアロマは、自分を知るツールであったり、自分らしくいるために必要なものかもしれませんが…どちらも資源が限られているものだということを忘れてはいけません。湯水のように大量に消費するのは論外です。

天然石やアロマの力を借りながら、最悪それらがなくても大丈夫なくらいに自分のメンタルを鍛えていくこととか、自分としっかり向き合っていくことが大事だと思います。

 

人間関係でも同じです。例えば夫婦関係で、旦那さんがいなくなったらお給料が入らなくなる…嫁さんがいなくなったら家のことなんて全くわからない…いなくなったら困っちゃうなぁ…というのは、互いに依存し合っています。(実は我が家も互いに依存気味です。)

相手がいなくても大丈夫だけれど、普段頑張ってくれてるから私もできることはしよう!という関係がベストだと思います。まぁ、お互いにこう思えているご夫婦って、なかなかいないですけれどね。

 

依存について、ある意味バッサリと切り捨てるように書いてしまいましたが、たぶん全く依存していない!って人は存在しないと思います。人間ならば何かしら弱い部分は持っているはずだし、そういう弱い部分を何かに依存することで補っているのかもしれません。

でも何かに依存をし過ぎるのは、明らかに心が不健康な状態だと思います。たまに自分の依存度を見直してみるのもいいと思いますよ!

 

 

 

 

脱・ステレオタイプ

今の時代、ほとんどの人が携帯やスマホを所有し、誰でもSNSに投稿できるようになりました。投稿するのは、その人が思う楽しいことであったり、好きなことであったり、流行を追っている人もいますよね。私もこうして、日々思うことを気ままに綴っていますし。

そして、スピリチュアル界隈の人たちのSNSにありがちなこと…その人の考える「幸せ」とか「成功」とか、見ている人がいいなぁ!とか、うらやましい!と思うような内容を投稿しているんですよね。男性であれば、仕事で成功した姿とか、お金持ち全開で贅沢にお金を使っている様子とか。女性であれば、美味しいものに囲まれたセレブな様子とか、素敵な男性とラブラブな様子とか、ですかね。

こういう誰にもわかりやすい、ステレオタイプの幸せな姿を投稿することによって…マウンティングが発動して自分の地位を上げたり、自分の講座への人集めに繋がったりするのかもしれません。

 

でも…これは私自身のことですが、お金のこととか、贅沢とか、異性とのラブラブとかに、全く興味がないんです。強いて言えば、美味しいものには興味がありますけどね(^_^)

だから、こういうマウントを取るような投稿を見ても、あまり私には響いてこないんです。

そんな私が惹かれるのは…自分の道を極めようとストイックに生きている人たちのこと。お笑い芸人さんが舞台上でウケるためだけに戦っている姿とか、コロナ禍で医療従事者が奮闘している姿とか、家族のために毎日頑張っているお母さんたちの姿とか…とにかく、日々戦っている人たちのことが大好きなんです。

こういう人たちの姿を見て、よし!私も頑張ろう!って思えるんですよね。

 

スピリチュアルって、履き違えると本当にダメ人間量産機になってしまうんです。夢ばかりを見て、努力をしないで、ただ現実から逃げて、いろんなものに依存して…そんなことを続けていたって、自分が成長するわけがないですよね。

現実から目を逸らすためのスピリチュアルが、本当に蔓延しているんです。厄介です。

下手にスピリチュアルをかじらない人たちのほうが、むしろ健全だったりもするし、アセンションに近かったりもするんですよね。

 

決して贅沢三昧を否定しているわけではないですよ。その人が思う幸せならば、存分に堪能していいんです。

でもね、それを他の人に強要するのがダメなんです。私の生活ってこんなに素敵なのよ、だからあなたも一緒に幸せになりましょう…ここが間違い!

その人の幸せは、その人自身が決めることであって。古臭いステレオタイプの幸せを人に押し付けるのは、むしろその人の多様性を奪っているかもしれないんですよ。

しあわせはいつも、じぶんのこころがきめる…相田みつをさん、その通りだと思います(^_^)

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組織ではなく、新たな形での関わり

前回の記事で話題にした、空気を読まずに喋りまくり、出しゃばりがちな人について。とある靴ブランドのスタッフさんについて書きましたが、会社や組織内でこういう人に注意ができるかどうか?って、けっこう大事だったりしますよね。

少し前、日曜日の朝にのんびりボーッとしながらテレビを見ていた時のこと。パパがサンデーモーニングが好きなので、私も一緒に見ていたのですが…コロナか何かの話題で、コメンテーターのお偉いさんが椅子から立ち上がり、後ろにある黒板を使って解説をし始めた…その時!

そのお偉いさんは、自分自身が黒板に向かって話し始めてしまったのです。つまりテレビ画面には、そのお偉いさんの背中だけが大写しになっている状態…これは、ちょっとした放送事故です…

 

ここで、司会の関口さんとかまわりの人が、このお偉いさんにちょっと声をかければ済むことですよね?黒板が見えないですよ、ちょっとズレてくださいって言えばいいだけのこと。でも、まわりの人たちがお偉いさんに声をかけることは…ありませんでした。

その代わりに、カメラマンが必死になって、黒板が映る角度を探し始めて…試行錯誤されている様子は画面上でわかりましたが、何とか黒板が見える位置にカメラをセッティングできたようで…放送事故状態は回避できました。

 

これって、かなり異常ですよね?このお偉いさんに対する忖度の半端なさが、よくわかりました。自分たちがこんなことをしていて、何が報道でしょうか。何がジャーナリズムでしょうか。スポーツコーナーに長年出演されている張本さんへの対応も、これに近いものを私は感じます。

つまり…この番組自体が、間違っていることに対して注意ができない、そういう間違った組織づくりをしてしまっているんですよね。

 

組織って、一度その中に自分が組み込まれてしまうと、まわりが見えなくなることも多いんです。私は今までにいくつかの組織を渡り歩きましたが…その中でまかり通るルールがおかしいって気づいたとしても、それを変えることは難しいですし、力関係を覆すことなんてなかなかできないですよね。

組織というものの、健全なあり方。互いの意見が遠慮なく言えて、健全な話し合いが行われて、話し合いの交通整理ができて、なるべく多くの人が納得できる形で意見がまとまる…

私は今までに、そんな組織に出会ったことはありません。私が所属してきた組織には、必ず何かしらの上下関係が存在しましたし、強引なやり方が通ってしまいがちでした。私はそういうところに納得がいかずに、結局はどの組織からも抜けてしまっています。

組織として理想を求めることは難しいかもしれませんが、何か別の形で人と関わり、繋がり、健全な関係を築き上げていく…そんな未来を想像してもいいかも?って、ちょっとだけ思い始めています(^_^)

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嫌なモンは、嫌なんじゃ!

私は今、とある靴のブランドにどハマりしていて…靴を購入するだけではなく、SNSで発信しているコンテンツも見させてもらって、楽しんでいます。

先日は、とあるスタッフさんが持っている靴のコレクションを、インスタライブで披露してくれていました。このシリーズ、私が持っていない靴を紹介してくれたり、普段履いている上でのあるあるを話してくれたりして、いつも楽しみにしているのですが…今回は見ていて、ものすごくストレスが溜まってしまい、途中で見るのをやめてしまいました。

ストレスの最大の理由は、動画を撮っていた別のスタッフさんの対応の悪さです。このスタッフさん、もともと出しゃばりなところがある方なのですが…今回もカメラマンなのに、主役のスタッフさんを差し置いて喋りまくり、しかもカメラに近い位置にいるので声がうるさい!笑い声もうるさい!主役のスタッフさんの話が全然入ってきませんでした。

 

こういうの、たぶん本人は気づいていないですよね。良かれと思って靴のアピールポイントとかをカメラ越しに喋りまくって、今日もいい仕事をした!って思っているかもしれません。でも、実際には主役スタッフさんの邪魔になっているわけで…この人がカメラ越しに喋りまくっている間は、主役スタッフさんは画面上で黙って聞いているしかないんですからね。

まわりの人が、この人にやんわりでも注意ができれば、この人も気づくかもしれないんですけどね。それか、もしかしたらすでに注意をされていて、それでも出しゃばりが止まらないのかもしれませんけどねσ(^_^;)

それとも…この人の出しゃばる態度って、みんなはそれほど気にしていないんですかね?それもこの人の性格というか、持ち味として捉えているんですかね?こんなにストレス感じているのって、私だけ?

 

確かにね、目の前に現れる人とか現象って、自分自身の写し鏡であるとも言いますよね。私の場合は、ブルーレイとして控えめな性格をしているので、こういう自分本位で出しゃばる人に対してイライラすることが多いのですが…自分が出しゃばることができないから、羨ましいと思っているだけ?もし私が自分を全面に出せるようになったら、こういう人のことも気にならなくなるんですかね?

うーん、何だか迷宮入りしてきちゃったかも…まぁ現時点では、空気を読まずに出しゃばる人は私には合わない!ってことでね、そっと距離を置きましょう…ね。

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